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信仰について 23

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23 要約すれば、だれかが悪を罪として避ければ避けるほど、主へ目を向ければ向けるほど、それだけ仁愛の中に、したがって、それだけ信仰の中にいます。
だれかが悪を罪として避け、主へ目を向けるほど、それだけ仁愛の中にいることは、『新しいエルサレムのための生活の教え』67~73番、さらに74~91番に見られ、また、それだけ信仰を持つことは42~52番に、正しい意味で仁愛が何かは114番に見られます。